1日2回ブログをアップする☆あおくまブログ

不惑を過ぎても、迷い惑い続ける日々でございます。

私が好きなトップバリュセレクト「岩もずく」

トップバリュセレクト 岩もずく

 

何の気なしに手に取った「もずく」

シャキシャキって、もずくの形容詞としてはあんまりピンとこないけど、とりあえず買ってみようかな、と、そんな軽い気持ちで購入したトップバリュの岩もずくセレクト2個入り178円。

 

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これはうまい。

今まで食べていたもずくとは違うものジャイカと思うようなシャキシャキな食感はちょっと驚きます。

 

思わずリピしてしまうほど、お気に入りです。これはほんとにうまい。おすすめです。

海女さんの手摘みって。。。

一般的にもずくは海草に付着して育つのですが、この岩もずくは海底の岩で育つのだそうです。それを海女さんが手摘みする、というわけですね。よく買い求めるもずくが「ぶよぶよ」みたいに思えてしまうほど、軽快にシャキシャキなのです。

 

もずくも黒酢もきっと体にいいに違いない、と多いながらモグモグするのでありました。ああ、眠い。。。

 

今夜の計画を立てよう。

夜桜を見に行きたい。

というと、夫は15日土曜日の夜に行こう、と言った。なんとか間に合うかな。

夜桜は夫の「一緒に行こう」という提案に乗ることにした。夫婦円満の「秘訣」と言うほどでもないけれど、やはり、思い出の共有 というのは大切なことじゃないかと思う。心がけて時間を共有するようにしたい。今後の人生もずっと一緒に歩んでいくと言う決意はしっかり固まっているわけだからね。

 

目的地は「天ヶ城」を希望。現在、高校3年生の息子をベビーカーに乗せて夜桜を見に行った思い出の公園だから。夫はもちろん覚えている、はず。

今年の宮崎は桜が遅くて、この週末が満開の予想になっています。

miyazaki.daa.jp

 

息子とデートしたい(たぶん無理)

さて。今夜は夫が「歓迎会」で出かけるという。息子とふたりの夜である。(う、うれしい)

来年には大学へ進学し、家から旅立つ予定の息子である。最近は反抗期の峠も越えたようで、おしゃべりしてくれたりするのが、実はすごく嬉しい。

CMでよく見かける有料アプリを使っているのですが、お金を払うばかりであまり利用している様子がなく、親としてはヤキモキしていました。

 

studysapuri.jp

 

「いやー、スタディサプリ、いいね。もっと早くやれば良かった」

 

あー。なんて嬉しいお言葉かしら。と無邪気に喜んでしまったのですが、そんな私を見て夫が一言「結果が出てから喜んだら?」と。

 

いーじゃーないの。と思ったけれども、息子はそう言われても仕方のない”いままで”があるので、「それもそうだね」と言っておいた。

 

 

で、結局何をどうするの?

何も決まらないまま。出勤の時間である。あー。どうしようかな。いろいろと考えを巡らせるのも、また楽し。

本日は何にもしないデー!

本日は何にもしないデー

 

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不可能だとは知りつつも。

今日は何にもしないデー。ランチも冷凍パスタ。

昨夜の買い物の時に「美味しそう」と思って買い物かごに入れたモノ。

どこにも出かけないから、昼間からワインも飲んじゃうぞ!休日のワインは最高にうまい。

 

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 ひとりで自宅で過ごして昼寝をして、のんびりして、夕刻にちょっぴり罪悪感など、結局はいつものパターンではありませんか。とほほほほ。

 

星の記録 2017/4/7

★★★

 

日本語はむずかしい。

一文の解釈が違うことで、結果も全く異なる。

 

時の運も、自分ではどうすることも出来ないことがある。

ハズレだとしても、アタリだとしても、時の運なのだ。めくったカードに意味を求めたところで何になると言うのだろう。

 

急ぐ時こそ、丁寧に。二度手間で失うモノは、時間だけじゃない。

 

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お正月のおみくじには、やがて春が訪れると書いてあったけど、やっと私にも春が来たということかしら。 

 

一人カラオケ行ってきました。

ひとりじゃないと歌えない曲もある

カラオケって、みんなと一緒に盛り上がりたいから、どうしても「自分が歌いたい曲」ばかり歌うわけにはいかないというところがある。

いま、私が歌いたい曲はディズニーの「モアナと伝説の海」の劇中歌「どこまでも」である。こんなの他人様がいる飲み会じゃ、絶対歌えないわ。

 

♪どこまでも ~How Far I’ll Go~ 劇中歌: 屋比久知奈(モアナ役)

 

これ、一度聴いたら耳から離れなくなってしまって。短い曲だけど、すごく好き。

 

www.disney.co.jp

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 何回もしつこく練習してみたけど、さほど点数はアップしなかった。音がうまく取れないのね、特に最初のところが譜割りがうまくいかなかったり、そもそも音が取れなかったり。

 

本日の最高得点は松田聖子ちゃんの「赤いスイートピー」(名演)だったかのかな?

雨だったので「瞳はダイヤモンド」も歌ったけど、ぱちりとしそびれて。

今は便利な世の中なのですね。テレビ番組で有名になった精密採点DXの最新バージョンDX-Gというのをやったのですが、ちゃんと記録が残っていました。

 

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合唱部だった(ものすごい過去の話ですけどね)ので「音」は割ときっちり合わせられるほうなんですよね。点数が出るのと「歌がうまい」のはまた別物なんじゃないかと思う今日この頃。

 

歌っていると「虹のきらきら」が出ますが、これが「ピンポイントで音程が合っている」と出るらしいです。ちょっとスマホで録音していましたが、自分的にはボロボロでしたね。

でっかい声で歌うのはストレス発散になる

 ということだけは間違いない。また1人で歌いに行こうっと!

私にとってベストな読み放題サービスを考える。

アプリで雑誌を読むという習慣

私がipadminiを持ち歩くのは、隙間時間に雑誌読み放題のアプリでちょっとした情報収集をしたいから。

私の愛用のipadominiは、Retinaになる直前のWi-Fiモデルという年代物。それでもしっかり使えるところが素晴らしいよね。その前の「重たいipad」はホームボタンが駄目になってしまって、それでも息子が愛用中。。

 

私が現在使っているのは「雑誌マンガ読み放題 ビューン」というアプリ。

 私は雑誌読み放題プラン480円でいろんな雑誌をパラパラと読んでいる。マンガも読み放題にしたいならそちらも480円。

ちょっとオヤジな雑誌の表紙は非表示にしたいけど、ソウイウ機能はない。自宅のWi-Fiでダウンロードしておけば、外出先でオフラインでも読めるのでありがたい。雑誌の数は特別多いような気はしないけれど、とりあえず、これでいいかな、と思っていた。

ビューン

ビューン

  • Viewn Corp.
  • ブック
  • 無料

 アマゾンプライムにも読み放題があるらしい。

初心者でもOK! Kindle Unlimitedの始め方、使い方

このサービスは月額980円。プライム会員なら、キンドル端末を購入すれば、Kindleオーナー ライブラリー でかなりの本が読めるようだから、月額必要ないかな?と思ったので。。Kindleオーナー ライブラリー でどんな本が読めるのか気になったので調べてみました。

Kindleオーナー ライブラリー でどんな本が読めるの?

2万冊以上の和書、60万冊以上の洋書が無料でご利用いただけます。

と、アマゾンヘルプに記載されていましたが。60万冊以上の洋書、については私にとっては無用の長物となることは決定的でありますね。そして、一部とされていた対象タイトルを出版年月が新しい順で並べ替えてみると、トップヒットが2015年って、いま、2017年ですけど。。。やっぱり期待できないのかな。という感じでしょうか。

試しにレビューの評価が高い順にも並べ替えてみましたが、2012年、2013年出版の書籍やマンガがヒットしてきます。やはり期待できないと思った方がよさそう。

 

うーん、やっぱり雑誌読み放題程度でいいかな。という結論に早くも達するという残念な私。

 

もう一つ気になっているのはauのブックパス。

 auもプレミアム会員なのでありまして。こちらはどんなもんでしょうかね。

www.au.com

 サービス概要
5万冊以上の雑誌、コミック、小説、実用書、写真集が読み放題でお楽しみいただける、au公式の電子書籍サービス!

 なるほど、月額562円は、アマゾンアンリミテッドと比べるとお得感があるし、ビューンよりちょっと高いけど、コミック・小説・写真集も読み放題となると、もうちょっと良さそうな感じかな。

ipadminiでもWi-Fi環境なくても閲覧可能かしら??OKのようであります。そして写真集にはなんと、おねえさんだけではなくて「オーロラ」だったり「猫」だったりの写真集もあるではありませんか。

 

私はauのブックパスに乗り換えを前提に、30日間無料でオタメシすることにします。

どうやら、PCのサイトか本棚へいれて、端末で読む、というのが分かりやすくてよいのかも知れません。ビューンで愛読していたものが読み放題のラインナップに無かったりしてがっかりもしましたが、逆に「これも読めるんだ」とウレシイものもあったりして。しばらく様子をみて、今後どうするのかを決めたいとおもいます。

 

どちらにしても、雑誌や本は積極的に読むべし!

と、思っております。お得に読めて便利で荷物が軽くなるなら、最高です。

 

 

 

いぶりがっことクリームチーズ、そしてワインの夜

いぶりがっこ」とは、燻製のたくあんのことである。

秋田料理の店で始めて食べたときには、そのうまさに仰け反った。

クリームチーズと白ワインが実に合う。まさにクールジャパン。

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夫を迎えに行くと、会社の近くの雑貨店で「傘を買う」と言うので待ち合わせて

「白ワインも買いたい」と言い出したので地下へと向かい、レジ近くのワゴンに「いぶりがっこ」を発見した私が「これも買って」とおねだりし、そのうち食べるつもりだった自宅冷蔵庫の中のクリームチーズには残念なことにカビが生えていたので、近くのスーパーで夫がクリームチーズを買ってきて、やっと食卓に乗りましたとさ。という図。これが旨いのよ。

 

 

クリームチーズはカビが来ないように、個包装のものを買ってきてくれました。

 

南国育ちなので、北国の食べ物には憧れがあるのかもしれないけど、やっぱり寒い地方には美味しいモノが多いような気がしてならないのだ。温泉も良さそう。

まっぷる 秋田 角館・乳頭温泉郷 '17 (まっぷるマガジン)

 

なぜワインだったのか

我が家では、どちらかというとビール(あるいはビールに酷似した飲み物)の消費率が高い。ワインはアルコール度数も高いので、翌日の頭痛のタネになりそうなので出番は少ない。それなのに、なぜ夫は「ワインを買う」と言い出したのか。

 

「まさか、昇給した?」「いいことでもあった?」

 

と尋ねても、別に、と言うだけ。分からず仕舞いであった。いったいどうしたんだろうね。

 

酔っ払ったときの言葉は、本音なのだろうか。

彼はさらにビールも買い、いつもより酒量が多かった。故に饒舌になり、面倒くさいな、と思ったのだが。何を思ったのかこんなことを言い出した。

 

「いつも思うのはね、うちは夫婦も家族も仲がいいよね。息子も反抗期だけど、それでもやっぱり一緒に出かけたりするじゃん。仲がいいっていうのは俺の自慢なんだよね。ほんと、嬉しいんだよ。」

 

かなり酔っ払っているらしく「嬉しい」攻撃が続く中、私はだんだんとうとうとしてきた。ソファで眠りかけていると、夫が食器を洗う音で目が覚めた。もちろん、そのまま狸寝入りを続けると、すっかり眠りに落ち。。。

 

 文句も言わずに洗い物をしてくれる夫に冷たい仕打ちが出来るはずがない。私は目覚めてにっこりと「ありがとう」と言って、夫が入れてくれたお風呂に入り、夫が敷いてくれた布団に入ってぐっすり眠りましたとさ。そして、今朝はちょっぴり二日酔いなのでありました。